株式会社アウトソーシングデザイナー

~生でざいなーおとどけ~

資料を作るより話す方が早い


従来のホームページの作成方法は、ワイヤーフレームを作成してからHTMLによる実装手順が通常でした。しかし最近では、ワードプレスなどの様に優れたCMSが標準的になってきた関係で、全体の構成はワードプレスをしようし、写真や動画、伝えたい文言などのコンテンツが作り手の重要な役割となてきました。私たちの開発手法は客先常駐型ですので、ワードプレスの選定から、業務使用のヒアリングまでミーティング形式で実施し実際にプロトタイプを作成し修正していく手法で細かな資料を必要としません。つまり、お客様の大切な業務時間を最小限での消化で作品を製造していきます。又、お客様がCMS(ワードプレス等)や全体の構成、文言などの選定が決定している場合は、製造から修正を担当し、お客様が、チェックアンドレタッチ(評価〜修正)の指示を行い実装するプロトタイプを確認しながら製品を作り上げていきます。

1.CMS(ワードプレス等)の選定
2.文言・写真等の選定
3.実 装
4.修 正
5.リリース
6.反響チェック
7.修 正